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(花博記念公園 鶴見緑地) パーゴラ広場を彩るメタセコイア
(2024年12月9日 8時48分撮影)
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タ イ ト ル |
~ 今 日 の 出 来 事 ~ |
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1/31(金)
9.9°
4.1° |
右クリック=sendto |
〝右クリック〟&〝sendto〟
パソコン(等)で、何かしらの作業を行っている人はほぼ全ての人が・・・
右クリックそして、sendto使っていることでしょう??
私も、ホームページを起ち上げた25年ちょっと前から、かなり頻繁に使ってますね。
でも当時は〝sendto〟確か・・・
レジストリから、設定しないとデフォルトでは無かった??(^^;)
「sendto」私が使用頻度で一番高いのが・・・〝画像の移動〟ですかね??
ホームページを起ち上げた頃・・・〝元〟画像をそのまんま編集&レタッチしてしまい・・・
貴重な旅写真を〝没〟にしてしまった経験があります(^^;)
〝その〟愚かな体験??以降は必ず、元画像には手を着けず・・・
「sendto」経由で??別なフォルダにコピーした画像を、現像&編集していますね。
RAWデータを扱うようになってからは・・・
元画像、(Lrで)現像した画像→(Psで)編集した画像の三種類保存しています。
っと云うわけで??最近は、メッチャ簡単になった「sendto」の設定方法を紹介します。
因みに、私が普段使用している「右クリック&sendto」の、ワークフロー紹介します。
画像の管理は・・・Lightroomじゃなくて(^_-)「XnView」を(昔っから)使っています。
Lightroomで現像後、書き出しをすると・・・RAW画像の隣にJPEGが生成されます。
その「JPEG」画像を、「Ctrl」キーで選択したあと・・・「Ctrl」キーは押したまんま・・・
※ 「Ctrl」キーを押さないと〝コピー〟ではなくて、「移動」になってしまいます。
すると・・・「↓」のような「コンテキストメニュー」が表示されます。
「▢」で囲った「送る」を選択すると・・・「↙」の先に表示された・・・
※ 画像の一時保管用に作成してある「ドキュメント」フォルダー
「ドキュメント ショートカット」を選択しクリックしてやると・・・コピーされます。
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では「sendto」を、お好きな場所に??設定する方法を紹介します。
キーボードの「 」+「R」ボタンを押すと・・・
「ファイル名を指定して実行」画面が表示されるので・・・
「shell:sendto」とタイピングし・・・「OK」を押すと・・・
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「sendto」画面が表示されます。
皆さんそれぞれ〝中身〟は違うと思いますが・・・
私は既に(ほぼ画像用)作成した「ドキュメント」は設定済みなので・・・
デフォルトの「ドキュメント」を使って設定してみます。
デスクトップの「▢」の「ドキュメント」を「Ctrl」キーを押した状態でクリック・・・
したまんま「sendto」の、何もないところまでドラッグ&ドロップします。
※ 画面上の「ドキュメント」のアイコンは〝移動〟になってます(^^;)
これは「Ctrl」キーを押した状態だと、スクショ出来なかったのです(^_-)
実際は「Ctrl」キーを押した状態で、ドラッグアンドドロップしてください。
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最初に紹介した「XnView」から、使用したい画像を選択し右クリックし・・・
コンテキストメニューが表示された状態です。
「送る」→ちゃんと「ドキュメント ショートカット」アイコンが表示されてます。
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今朝 〝何気に〟??YouTubeの動画を観ていたら・・・
プロカメラマン〝白ひげ〟さんの口から・・・
何やら気になるキーワード??が飛び出したもんで・・・
「Android Tv」の画面を注視してみると・・・
最近めっきり、GODOXの「AD 100PRO」を紹介する人が居ないので気になります。
※ モデリングランプ(LED)を、発光させた状態で撮影しています。
そして、ボディに写り込んだ(赤い)色かぶりは、Photoshopの・・・
「生成AI」で「被写体を選択」後「特定色域の選択」の「赤」で補正しています。
色かぶり補正・・・「特定色域の選択」(メッチャ簡単で)お勧めです。
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〝白ひげ〟さんは、カメラ関係のガジェットそして、自作の機材の紹介もしています。
今回、紹介されてたのは 仕事でも愛用の、AD100PROの〝フード〟を自作したお話。
私も、AD100PROの〝フード〟が、気になって購入当時は色々探しました・・・が、
殆ど、扱っているところがなくて・・・そのうち諦めていたのでした(^_-)
で、白ひげさんが自作していたモノを観て・・・
私は、手元に置いてあった・・・ご覧の、養生テープ(の芯)に閃きました(^_-)
もしかしたら〝ハマる〟んじゃない??
まるで、誂えたんじゃ無いかと思うくらい〝ぴったし〟ハマりました(^_-)
実際は、パーマセルテープを一巻きすれば、完璧に一体化します(^_-)
3cm前後、出っ張りを調整出来れば良いので、バーンドアよりも効果があるかもです。
荷造り用のテープは、僅かに小さくて無理してもハマりません(^^;)
この養生テープ、使い切ったら〝何か〟小細工をして??使ってやろうかと思ってます。
※ 今回の撮影は、物撮り用の「撮影ボックス」を赤バックで使用しました。
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1/30(木)
7.9°
3.2° |
三度目の正直 |
三度目の正直??
Redomi Note 13 Pro+ 5G用に、去年の6月14日に・・・
¥1,103円でそして、二日後の16日に¥899円で購入した・・・
(どちらも)ラウンド加工された保護ガラスを装着したモノの・・・
ご覧のように、画面の視認にはまったく影響がないものの・・・
得体の知れないアメーバーのような(^^;)それに・・・
ラウンド部分が、画像には映っていませんがかなり波打っています。
装着しているのは、二日後に購入した¥899円の保護ガラスです。
それに結構指紋も付きやすく・・・見た目も格好悪い(汚い)です(^^;)
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で・・・又々、ネットサーフィンしていたら・・・
Redomi Note 13 Pro+ 5G、発売されてから、半年余り経過したと云うことで・・・
商品も、かなり豊富でオマケに??お値段の方も結構、お安くなっていました(^_-)
例によって、何処のお店の商品を買えばいいのか思案六歩・・・(^_-)
こういうときは、一番評価の多いお店に狙いを付けて・・・レビューで判断します。
五つ星ばっかしの、満点レビューのお店は除外します。
で・・・三回目の正直で??探し当てた、お店で購入した保護ガラスです。
アマゾンで -30%引きの・・・¥698円。勿論送料は無料です(^_-)
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レンズ用の保護ガラス・・・・じゃなくて、プラスティックでしたね(^_-)
でもこれを装着すると、保護ケースに干渉して着けられません。
レンズ用の保護ガラスは、前回購入したモノを使い回します。
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今回購入した、旭硝子製(前回の製品も同じです)厚みは極薄の??0.26mm。
装着してみるとこんな感じです。
ラウンド周りの歪みは、殆どというかまったく見つけることは出来ません。
それに、アメーバーのようなサイケデリックな石けん水??も出ていません。
そしてその影響でしょうか??黒が引き締まって、画面がメッチャ透明感があって、
色鮮やかで綺麗です(^_-)
※ 前回も書いてますが・・・??
ラウンド加工の保護ガラス・・・メッチャ張りやすいです(^_-)
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やはり物撮りに、PLフィルターは鉄板・・・マストなツールじゃないでしょうか。
反射を抑えたりまた、強調したりと色味も自在に??調整することが出来ますね。
勿論、PLに向かない被写体もあります。
都市伝説に、惑わされないよう??自身の、スキルの範疇で使いこなしましょう??
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1/25(土)
12.0°
5.9°
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1万円の〝差〟 |
本日も??雲台&三脚ネタですが・・・興味のある人はご覧になってくださいな。
左の三脚が、INNORELの「LT364c」右が、同じくINNORELの「NT364c」
どちらも水準器が、左下に位置するように雲台の向きをセットしています。
そして「👈」の部分が昨日、お話しした砥石とサンドペーパーでチマチマと・・・
左の「LT364c」を真似て??磨き上げたモノです(^_-)
っと云うわけで本日は・・・
左の三脚が、¥33,900円・・・右の三脚が、¥22,999円
〝その〟1万円の差がどんなもん(違い)なのか??検証してみました(^_-)
何事も見た目が大事です(^_-)
三脚の〝要〟となる部分が、見た目全然違いますね(^_-)
動物に例えると??腰に当たる部分ですね。
どっしりとして、いかにも安定感がありそうです。
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そして次に、足の開脚の〝操作〟部分ですね。
今まで使ってきた↘「NT364c」の方は・・・「👈」のレバーを押し下げると・・・
ロックが解除され、足の開脚角度を(3段階)変更できます。
〝この〟レバーは、片手で操作ができて(一見)便利なんだけど・・・
ご存じのように??中華製の三脚の足の開脚・・・メッチャキツいですよね(^^;)
非力な人だと、多分片手操作は・・・正直言って無理(^^;)
私は、六角レンチ〝二本〟を使って気持ち緩めて使っていました。
スプリングが備わっていて・・・元に戻す際は、メッチャ快適に操作ができていました。
ところが・・・左側の「LT364c」は、従来のレバー??方式になってます(^^;)
しばらく使用して・・・この方式でなければならない理由が分かりました??
ホントに非力な人だと・・・三脚の足、開脚出来ないほど・・・キツうx2おます(^^;)
〝その〟キツさだと、とても右のようなレバーでは(片手)操作はできませぬ。
そして、↙左の引き出し式のレバー・・・その動きが、メッチャ滑らかで良い感じです。
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そして、大きく違うところが・・・こちらの、ロックナットの素材??です。
↙左の「LT364c」の方は、ロックナット全て・・・アルミで出来ております。
それに対して、右側の「NT364c」の方は・・・滑り止め??のゴムが被さってます。
これは・・・好みの問題になりますね。
ゴムカバーは、冬に冷たくないしクッション性があって回しやすい。
アルミむき出しは当然、冬の季節は冷たいですし・・・耐衝撃性に弱いです(^^;)
当然傷が付けば・・・アルミの地金が出てしまいます。
でも??アルミ製の方は、ロックの解除時はまったくショックがなくて・・・
メッチャヌルヌルで、少し重たいけど・・・操作がしやすいです。
ゴムカバーが備わった方は、ロック解除時〝ガクッ〟っと、かなりショックがあります。
そして、石突きの形と大きさも違ってますね。
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1/24(金)
14.5°
5.4° |
切れ込みの位置 |
↙(左側が)新しく購入した、WEYLLANの「RH52」で・・・
↘(右側が)2021年の4月に購入した、ARTCISEの「MB52」です。
何故??ほぼほぼ同じサイズ&機能の自由雲台を購入したのか??
はい、二台の雲台を見比べてみて・・・理由がわかった人は〝凄い〟(^_-)
よく、使いこなしている人だと思いますね。
※ この二台の雲台・・・見た目がそっくりですよね??
気になって調べてみたら・・・
WEYLLAN、INNOREL、ARTCISE、SWFOTO、BEXIN等と・・・
デザインがそっくりで、製造会社が販売会社を色々作って・・・
競争させている??見たいな(^_-)そんな構造らしいです。
あくまで・・・??知らんけど(^_-)そんな感じです。
でもまぁ~何事も、技術も精度も価格も競争して貰って・・・
私たち消費者が、ええもんをお安く買えるってことは、良いことです。
皆さんは自由雲台、メインのダイヤル〝のぶ〟・・・どの向きで使ってますか??
私は↓左手で操作し、クランプの締め付け〝のぶ〟も・・・
(カメラに)ノーダルスライダーを装着していれば、画像の通り左側で使っています。
※ ノーダルスライダーを使用しないときは、レンズ側にセットし使っています。
この状態で・・・二台の自由雲台をご覧になって、気がついたと思いますが??
雲台本体の〝U〟字状の切り込みがまったく違いますよね。
天体(星空)写真や、ものすごく煽って(^_-)撮影する人は・・・右側の「MB52」が・・・
お勧めですね。
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結論を出す前に??折角撮影したもんでグルッと360°ご覧になってくださいな。
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こちらのカットがほぼ、正面から撮影したモノになりますね。
この状態だと、↙左側のWEYLLANの「RH52」の〝切り込み〟が真正面になります。
※ この画像を見て、買い換えた理由が分かったんじゃないでしょうか??
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この位置からだと、どちらも U字工事・・・じゃなかった(^_-)
切れ込みが、パン〝のぶ〟は正反対ですが・・・同じ位置になりますね。
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今まで「MB52」と、セットで使用してきたBENROの「C3570T」です。
こちらのような(形状の)三脚で使用する場合(水色)ワッシャー状のものを・・・
三脚と、雲台の間に挟み込んで補強してやらないと「MB52」の底面がチープなもんで・・・
底面が凹んでしまい(^^;)パン操作(機構??)に干渉して、回転しなくなります(^^;)
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さて・・・やっとこさ本題です??(^^;)
ARTCISEの「MB52」の何処が気に入らないのか??
ご覧のように、メインの操作〝のぶ〟を左側に設定すると・・・
「MB52」には、被写体側&レンズ側にU字工事・・・じゃなくて、切れ込みが無いため・・・
画像の通り、これ以上の角度での俯瞰撮影は出来ません。
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っと云うようなわけで・・・
〝それ〟以上の、角度で撮影したい場合は・・・メインの操作〝のぶ〟を・・・
手前(撮影者側)に&切れ込みを、レンズ側に移動させて撮影していましたね。
これが意外と、物撮りではなおさらストレスを感じていましたね。
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それでも、長いこと??我慢して使ってきましたが・・・
それがある日(つい先日)ほぼ同じ形状&機能の、自由雲台を見つけてしまったのでした。
これはもう買うっきゃない??(^^;)
っとその前に??矢印の部分をご覧になってくださいな。
ハーフボール三脚の、フラットな部分が・・・真っ黒??
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こちらは、アルミむき出しの色・・・
そう??砥石とサンドペーパーでチマチマと、ほんまにチマチマと・・・
磨きに磨いた結果・・・??これまた先日購入した、
INNORELの三脚「LT364c」とよく似た風貌??に、仕上げることが出来ましたね。
アクセントになって良いんじゃない??(^_-)
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メインの操作〝のぶ〟を左側に設定しても・・・
被写体(レンズ)側に、切れ込みが切ってあるせいで・・・
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こちらの画像は、レンズがでかすぎて三脚の操作レバーに、干渉してますが・・・
三脚の足の位置を移動させてしまえば解決します。
でも、星景写真愛好家さん達には・・・アオリ時の、切れ込みが無いもんで使えませんね。
あちらを立てればこちらが立たず・・・
被写体側と、撮影者側に切れ込みがあれば・・・解決しますが・・・
縦位置撮影では使えないと・・・ジレンマを感じる今日この頃??(^_-)
でも縦位置撮影は、L型ブラケットで解決しますよね。
そしてこちらの雲台の〝グリップ力〟というか〝ホールド感〟は半端ないほど強力です。
握力「60」のエドちゃんでも、まったく歯が立たないほどの凄さです。
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1/23(木)
14.3°
4.6° |
オールスター?? |
私が現在、所有している(主な)雲台達です。(一脚&ミニ三脚除く)
左から・・・
① ARTCISEの「EB36s」2021年4月28日購入、購入価格¥3,200円
② ARTCISEの「MB44」2022年5月16日購入、購入価格¥8,600円
③ ARTCISEの「MB52」2021年4月29日購入、購入価格¥9,800円
④ WEYLLANの「RH52」2025年1月20日購入、購入価格¥10,980円
⑤ SLICKの「SH807N」2014年3月7日購入、購入価格¥14.362円
⑥ マンフロットの「♯410」2013年2月2日購入、購入価格¥19,600円
⑦ SWFOTOの「GH-PRO」2023年3月7日購入、購入価格¥34,650円
撮影に出かけるときは・・・
SWFOTOの、ギア雲台「GH-PRO」を、購入してからはほぼ・・・〝これ〟一択です(^_-)
SLICKの〝スリーウェイ雲台」にそして、マンフロットの♯410ギア雲台に・・・
ハマってた頃もありましたね。
でも、SWFOTOのギア雲台「GH-PRO」は、まさに??〝密の味〟??
一度でも、味わってしまうと??誰しもが、虜になってしまうこと間違いなし(^_-)
自由雲台なんて、持って出かける気にもなりませんね(^^;)
えっ??それなのに何故??④のWEYLLANの「RH52」を買ったのか??
それはまた次回以降・・・(^_-)
※ 12枚の(縦)画像を使ってPhotoshopでPhotomerge。
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そしてこちらが現在、現役で使用している三脚達です。
左から・・・
① BENROの「A1682BTO」2016年6月5日購入、購入価格¥12,841円
② ARTCISEの「AS80c」2021年5月9日購入、購入価格¥18,999円
③ INNORELの「NT364c」2022年5月11日購入、購入価格¥22,999円
④ INNORELの「LT364c」2025年1月2日購入、購入価格¥33,900円
⑤ BENROの「C3570T」2017年2月13日購入、購入価格¥28,800円
SLICKのスリーウェイ雲台と、マンフロットのギア雲台は、箪笥の肥やし状態です(^_-)
カメラやレンズそして、スピードライト等は二台、三台持ちで出かけることがあっても、
ユーチューバーでもない限り・・・三脚を、二本以上持って出かけることはないですよね(^_-)
あぁ~それなのにそれなのに・・・なんで、三脚ばっかり・・・それも同じクラスの三脚を・・・
持ってんの??(^_-)
〝これ〟は、同じ物を揃えているんじゃなくて??
鶴田浩二が昔 歌ってましたね・・・??
♫古い奴ほど新しいものを欲しがるモンでございます♫
新しいものを手に入れたら・・・ほぼ、古いものは持ち出しませんね(^_-)
自宅で物撮りする際の、ライティング用のスタンドとして使用してますね。
多いときは・・・4灯使用するときもあります。
今回の撮影でも、スピードライト3灯使ってます。
※ でも今回購入した、WEYLLANの「RH52」③以外と・・・
イヤ、思った以上に??使いやすかったので、たまには連れ出そうと思ってます。
ところでお前さん??初撮りはいつ、予定しているんだって??(^^;)
新しい機材を買えど・・・写欲がまったく湧いてこない今日この頃・・・
※ 8枚の(縦)画像を使って、PhotoshopでPhotomerge
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1/20(月)
13.5°
7.1° |
質実剛健?? |
INNORELの「LT364c」↘が、入荷したと云うことで早速・・・
2年と八ヶ月前に購入した、INNORELの「NT364c」と・・・
何処が如何違うのか・・・ご覧になってくださいな(^_-)
前回・・・やはり??1万円高くとも、↘こちらを購入しておけば・・・
無駄金を使わずにすんだ物を??(^_-)
NT364の方は、ご覧のように脚径が36ミリと同じだけど・・・
ハーフボールの形状が、こちらも同じボールアダプターが使えるんだけど・・・
ボール(受け皿)が、↙ご覧のように本体に固定(一体)されてしまってます。
それに対して↘LT364の方は、本体自身も大きく作りもしっかりしています。
ぱっと見、ロータリーエンジンみたいです(^_-)
※ ↘この状態での重量は・・・2,104g
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↙ボールアダプターを挿入したところ・・・
↘ハーフボールベース(受け皿)を装着したところ・・・
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↘ボールアダプターを装着したところ・・・
どちらも同じ物が使用できます。
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↘ご覧のように、ぐるぐる回せて・・・三脚の足が水平が出て無くても・・・
ボールアダプターで・・・15°だったか20°だったか??傾斜していても・・・
ほぼ一瞬で、水平が出せます。
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↙最初「NT364c」を購入したときは・・・ハーフボールアダプターのみの・・・
使用しか考えていなかったんだけど・・・何故か途中で・・・
フラット(取り付けパン)のみしか使用しなくなりました(^_-)
っと云うわけで、↘排水口の蓋??16ミリフィルムのリールにも見える・・・
アルミの削り出しがメッチャ格好いい(^_-)デザインに惹かれ・・・??
こちらの三脚でも、しばらくこの状態で使用します。
※ ↘この状態での重量は・・・2,263g
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「NT364c」の方は、裏っ側からねじ込んで固定する形になってますが・・・
「LT364c」は「👈」のレバーで固定するようになってます。
レバーが、上側になっているときは開放・・・その状態で「⇦」の辺りに・・・
ボタンが付いてまして、それを押し込むとロックが解除され・・・
取り付けパンを取り外すことが出来ます。
パンを取り付ける際は、レバーを緩めておいてパンを押し込めば・・・
パチンと音がして、簡単に装着(ロック)することが出来ます。
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SWFOTOのギア雲台「GH-PRO」を装着するとこんな感じです。
先ほどの、レバーが下になっているときは、ロックした状態になります。
※↘この状態での重量は・・・3,024g
NT364c+ギア雲台を載せた重量は・・・2,848g
僅か??「176g」の重量アップとなりました。
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いやぁ~格好いいですね??
下戸ですが??三杯くらいビール飲めそうです(^^;)
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全体のバランスはこんな感じです。
良いんじゃない(^_-)
アルミ製のロックナットも、何気に高級感が出て・・・良いんじゃない。
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1/19(日)
14.2°
3.4° |
機材沼(^^;) |
WEYLLAN「RH 52」ボール雲台
ほぼ??理想とする、デザイン&フォルムの自由雲台を、ネットサーフィン中に・・・
見つけたもんで、取り敢えずポチってみました(^_-)
多分・・・いや、絶対初めて目にするブランドだと思いますが・・・
どっか??〝あの〟ブランド達にそっくりです(^_-)
ボール径の大きさによって、お値段と仕様が違うんですが・・・
55ミリ径は、クランプ部分が(パノラマ)回転しないと云うことで・・・
少し安くて、ボール径が「52ミリ」の、こちらの雲台をチョイスしましたね。
ちゃちゃっと探してみた結果・・・日本では・・・
樂天と、アマゾンしか取り扱っていなかった。
っと云うわけで、当然安かったアマゾンで¥10,980円で注文しましたね。
何故??何個も持っている、自由雲台がありながら・・・同じ物を買ったのか??
はい、それは・・・入荷してから説明したいと思います。
※ 使用させて貰った画像は・・・購入したアマゾンじゃなくて・・・
「WEYLLAN」さんのホームパージから、画像をダウンロードしたものの・・・
我が、ホームページビルダーは・・・「WebP」拡張子は対応して無くて・・・
変換するのも面倒なんで・・・スクショした画像を、使わさせて貰いましたm(_ _)m
いやぁ~それにしても??画像がメッチャ綺麗です。
アマゾンのページには、今回購入した「RH52」の画像が(一部しか)なかった(^_-)
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1/18(土)
10.3°
2.8° |
102枚目 |
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久しぶりに「ピクスタ」で画像が売れましたよ(^_-)
天○は、忘れた頃にやってくる??みたいな感じですね(^^;)m(_ _)m
今回の画像は、もう二十年くらい前になるんかな・・・
白浜で一泊したあと、志摩のセカンドハウスに向かう途中・・・
熊野の、獅子岩前(国道沿い)の、喫茶店でお茶したときに撮影した・・・
お店の〝看板猫〟です(^_-)
他にも、お客さんが居たにもかかわらず??
私の足下から、離れることなく切ない目をして??
ずっと・・・アイコンタクトを送り続けていましたね(^_-)
犬もそうらしいけど・・・猫にも、猫好きというのが分かるのかしらん??
我が家の小春も、元気なんだけど・・・殆ど一日中寝てますね(^_-)
♫雪やこんこん・・・あられやこんこん・・・
犬は喜び庭駆け巡る・・・猫はこたつで丸くなる♫ (^_-)
そんな感じですかね。
私もそろそろ・・・パソコンばっかりやってないで・・・
こたつから抜け出さないと・・・(^_-)
レンズにカビがそれに、私のお尻に根っこが生えてくる??
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1/17(金)
10.5°
4.7° |
三脚沼(^^;) |
2年と八ヶ月ぶりの更新・・・じゃなくて、追加で(三脚)購入しましたね(^_-)
えっ??撮影にも行かんと、三脚ばっかり買って・・・どうすんのよ??(^^;)
前回購入した「NT364C」と、同じ「INNOREL」の「LT364C」をアマゾンで・・・
¥33,900円で購入しました。
何故??同じ企業からしかも、ほぼ同じ性(機)能の物を購入したのか??
はいそれは前回、購入後10ヶ月以上経過していたにもかかわらず・・・
少し、ガタが出始めた 三脚の足一本分、快く送料も無料で、大陸から・・・
確か、一週間余りだったかな、早急に送ってくれた(^_-)恩義があります??
まぁ~それも理由の一つですが・・・
デザインと「NT364C」を、二年八ヶ月使用してきて殆ど不満もなく・・・
他社の、特にメイドインジャパンとは比較・・・いや比較のしようが無いほど??
お値段がリーズナブルなことです(^_-)これが一番ね。
今回購入したのは・・・ほぼ同じサイズ〝36ミリ径〟の気持ち上級機(^_-)
前回〝こちら〟と思案六歩の末、1万円ほど安かった「NT364C」を選択したのです。
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ブランド |
INNOREL |
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INNOREL |
価格 |
33,900円 |
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22,999円 |
型番 |
LT364C |
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NT364C |
材質 |
アルミ/10層 東レ カーボン |
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アルミ/8層 東レ カーボン |
チューブ径 |
36/32/29/26mm |
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36/32/28/25mm |
作業高さ |
10~160cm |
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13.5~160cm |
収納サイズ |
57cm |
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58cm |
正味重量 |
2,320g |
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2,120g 実測 |
最大荷重 |
35.0kg |
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25kg |
ボウル径 |
75mm |
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75mm |
セクション |
4段 |
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4段 |
開脚角度 |
実測 約10°/35°/66° |
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約 実測 7.6°/30°/67° |
高さの段階
取り付けパン装着時 |
実測 約15/35/53/87/
122/161cm |
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約 実寸 10/30/52/
84/121/160cm |
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↙三脚本体、グリーンで色分けしてあるところが・・・〝アルミ合金〟を使用しています。
ご覧のように〝ロックナット〟も、ゴム製じゃなくてアルミ製のナットを使っています。
前回、思案六歩した??削り出し??のアルミ「取り付けパン」
ホントは〝これ〟が欲しかったんだけど・・・1万円安い「NT364C」を買ってしまった。
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チャートにも書いてますが・・・
↙普通は??28ミリそして25ミリ径を使用するところを・・・
僅か、1ミリですが・・・29ミリそして26ミリと太くなって、グッド(^_-)
それにカーボンは、安心の??10層構造です。
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角度調節ボタン??が「NT364C」の、とても使いやすかった〝プッシュタイプ〟と・・・
「L364C」は、ごく普通の??つまみ??タイプとなってます。
さて使い勝手はどうなんでしょうか??
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最長高さが、200cmと表示されていますが・・・
これは、別売りのセンターポールを装着した数字です。
私は〝センターポール〟タイプが好きじゃないので・・・
ハーフボウルタイプ??を今回、三本目になるんですが・・・購入した次第です(^_-)
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1/16(木)
8.9°
1.5° |
保険のような物 |
私は〝何か〟あってから用意するんじゃなくて??
〝何か〟あるときのために・・・用意万端整えておきたい性格なもんで・・・(^_-)
その〝何か〟が無ければ・・・その何かのために用意した物は無駄になる(^^;)
っと云うわけで、その〝何か〟の為に(多分)のみしか使用しない・・・
こちらの「マイクロ六角棒レンチセット」を、アマゾンで¥401円で購入。
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ついでにこちらも、その〝何か〟の為に先日(購入し)用意した・・・
「トルクスレンチ」セット、アマゾンで¥998円です。
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因みにこちらは、随分昔からメッチャ活用している、マイクロドライバーセットです。
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こちらも、我が家では便利に使わさせて貰っている・・・デジタルノギスです。
とても、リーズナブルな中華製の製品ですが・・・精度は、お値段以上ニトリ??(^_-)
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最初に紹介した「マイクロ六角棒レンチセット」すべてが必要じゃなくて・・・
使用したいのは〝0.89mm〟・・・たったこの一本のみです(^_-)
折角だから、デジタルノギスで計測してみたら・・・WOWドンピシャです(^_-)
さすが中華製??(^_-)
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何処で使用するのかと云えば・・・先日も紹介したように・・・
SWFOTOの「ギア式パノラマクランプ」の、ギアの調整用に購入したモノでした。
↙左が、新しく購入した「GC-01」ギア式パノラマクランプで・・・
SWFOTOのギア雲台「GH-PRO」に、標準で装着されていた「DDH-05」です。↘
約、1年と10ヶ月使い続けてきた↘のクランプ・・・ですが・・・??
センターのねじ部分から、クランプ内に充填されてる・・・(硬質)グリスが漏れ出て・・・
にじみ出る程度だったんだけど、清掃しつつ使ってきましたが・・・
カメラに装着した、プレートとの滑りが良くなくて、ストレスを感じつつ使用してました。
ところが今回、新しく購入した↙「GC-01」ギア式パノラマクランプ・・・
今のところ、まったくグリス漏れの兆候は見られません(^_-)
このまんまグリスが漏れ出なければ・・・11,000円は安かったカモです(^_-)
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ついでだから??先日、説明不足だった〝アリガタ〟を紹介しておきます。
「GC-01」を購入すれば、誰にも分け隔て無く付いてくる↙のアリガタです。
どのような使い方をするのかと云えば・・・例えば、「GC-01」のように・・・
クランプの裏側に「➖」または「➕のほぞが刻んでない、雲台に装着したい場合・・・
アルカスイス互換プレートとして、クランプに装着してアダプター代わりに使えます。
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標準装備されていた、クランプでも利用可能です。再利用できますね。
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さて本題です??
「マイクロ六角棒レンチセット」の〝0.89mm〟は・・・
「↙」前後の歯車の調整用のねじ穴です。
真っ直ぐに組まれていれば、良いんだけど・・・そこは中華製(^^;)少しでもずれていれば、
滑らかに回転しないと云うことで、この二つのねじを一度緩めて真っ直ぐに組み直し・・・
再度ネジ止めをすると良いらしいです。
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先ほどの調整で上手く解決しない場合は・・・
「↙」トルクスレンチの「T10」を使って、駆動用のシャフトを調整します。
私が参考にさせて貰った、某ブログカメラマンさんの話だと・・・
ねじが緩んだ状態で、ノブを操作して もっとスムーズに回る位置で固定すると・・・
ズレが起きにくいと云うことです。
私が購入した「GC-01」は、当たりだったようで・・・調整しなくて使えてます(^_-)
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1/15(水)
10.7°
7.4° |
ブラックボックス&星景写真のピント合わせ |
ブラックボックス化して、ストロボ撮影した場合・・・
当然、真っ暗な状態で撮影することになります(^^;)
そんなとき、カメラの背面液晶でピントの確認なんかしよう物なら・・・??
↓先日購入した、中華製の炒め鍋のエッジ(縁)の部分を、拡大表示した物です。
静止画で撮影(OBS studioのスクショ)すると、それほどカラーノイズはえげつくない。
でも実際、リアルタイムで目視すると・・・カラーノイズが・・・
まるで、生きたバクテリアを顕微鏡で覗き見たような、世界が広がっています(^^;)
とてもまともに、ピントを合わせられるような雰囲気じゃないですね。
それが如何したって??
ハイ・・・、YouTubeで「星景写真」を、勉強させて貰っているあるPROの・・・
星景写真家さんの動画に、ヒントと答えが紹介されていました(^_-)
↓これが、ごく普通に撮影したときの拡大写真です。
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そしてこちらが、先ほど紹介したユーチューバーさんが、偶然発見したという・・・??
カラー設定から、白黒モードに設定しピント確認のため。拡大表示した物です。
勿論、モノクロですから・・・カラーノイズなんて野暮な物は出てきません(^_-)
それに、気色の悪い??バクテリアのようなモノもいてなくて・・・
ピントの確認、&調整がメッチャやりやすいです(^_-)
「Zf」の場合は、軍艦部のシャッター速度ダイヤル下部に・・・
モノクロ&動画設定のレバーが備わってて・・・
ほぼ、ワンタッチで切り替えることが出来ます。
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それとあともう一個・・・
「動画モード」に切り替えて・・・
でもこちらは一つ条件があって・・・
画像サイズ&フレームレイトを(Zfの場合)「3840x2160の24p」
設定したやることです。私は動画はやらないので・・・この設定理由は分かりません(^_-)
その設定で検証してみました。
動画の場合、カメラ側で拡大表示した物は、OBS studioでは反映されなくて・・・
まったくスクリーンショットを撮ることが出来ません(^^;)理由は知りません。
っと云うわけで・・・↓こちらは、スマホで画面を撮影したものです。
出来るだけノイズを出さないよう・・・しかも手持ちで撮影したもんで・・・
低速シャッターで撮影したもんで・・・少し、ピントが甘いです(^^;)
でも、モノクロより・・・ノイズが・・・殆ど出て無くて、ピントの山は掴みやすいです。
ブラックボックス・・・動画の設定で、ピントの確認&調整・・・良いんじゃないでしょうか。
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っと云うわけで??
先日、購入した中華鍋・・・カタログの画像(ライティング)を参考に・・・
再挑戦してみました??(^_-)
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鍋に写り込んだ、スピードライト・・・どうやっても同じように撮れません(^^;)
油引きをしている制もあるかも知れませんが・・・
よくよく見ると・・・私が購入した鍋と、アマゾンの画像の鍋・・・フォルムが違いますよね。
私のは、IH用と云うことで・・・底の部分がある面積フラットになってますが・・・
↑の画像の中華鍋は多分、底の部分が丸くなっているので・・・ガスコンロ用ですね。
その分、鍋の深さも深いです(^^;)
今回、撮影に使用した機材は・・・何を使ったか想像してみてください(^_-)
カメラとレンズ以外・・・7点くらい使ってます。
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1/14(火)
10.1°
3.3° |
焼き入れ |
色々、撮影機材を手に入れながら・・・リアルタイムな画像がアップされない(^^;)
お~い中村さんから〝カツ〟が飛んで来そうな今日この頃(^_-)
っと云うわけで、年が明けて購入した二枚のフライパンと、お玉とスパチュラ・・・
PVC製の(黒の)背景紙と、1mx1.5mサイズの黒のレフ板を遮光用に使い・・・
半透明の、ルーセントアンブレラ越しに、GODOXのAD100PROをマニュアル発光。
こちらが、26センチサイズの鉄っちん(マグプレート)フライパンです。
ご覧のように、ごっつくて丈夫そうな取っ手が付いております。
ガスコンロなら、思いっきり振り回すことが出来るんでしょうけど・・・
強化ガラス製とは云っても・・・IH調理器で(自慢の)フライパン返しは出来ませぬ(^_-)
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Nikon Zf/7Artisans 50mm T2.0 z
マニュアル露出 スポット測光 ライブビュー撮影(シングルポイント/拡大してMF)
50ミリ( T16 1/125秒)ISO 800 2秒セルフタイマー+PL+三脚使用
WB カスタム( ExpoDisk2.0/5130k)ピクチャーコントロール ニュートラル
GODOXのXProⅡ-Nをマスターに、ルーセントアンブレラ越しに、AD100PROを発光
発光量は・・・1/2 後幕シンクロ
色空間 Adobe RGB RAWで撮影 「Adobe Lightroom Classic/PS」で現像 |
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そしてこちらが、お昼前にクロネコのお兄さんが、置き配していった・・・
28cmサイズの〝炒め鍋〟通称 中華鍋です。
早速、お昼前だと云うことで・・・〝焼き〟をいれてやってから・・・
まるちゃんの焼きそば(蒸し麺)ソース付きを、作りました(^_-)
上手く、焼きが入れられたと云うことで・・・まったく、焦がさずに出来ました。
我が家のと云うか・・・エドちゃんの焼きそば(まるちゃん)は、豚のバラ肉と・・・
ニンジンとピーマンを千切りにそして、キャベツは二人前だと・・・ほぼ半タマ使います。
そして今日は、余ってた??ブロッコリーを差し色に??投入しました。
今回、28センチの中華鍋を購入したことで・・・楽々二人前作れます(^_-)
私が、焼きそばで使用するキャベツは・・・広島風のお好み焼きでもそうだけど・・・
半タマをそのまんま・・・5~6ミリ幅の千切りにして炒めてますね。
勿論 包丁を入れるのは・・・葉脈に対して直角に切ってますよ。
写真と同じで料理も、道具を使いこなしてなんぼの世界です??
決して道具が、上手な写真や美味しい料理を、作ってくれるわけではありません??
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1/13(月)
9.9°
2.9° |
過焦点距離を活用 |
本日は、みんな大好き??「過焦点距離」を上手く使い倒す(^_-)
過去何度となくここ、デジフォトダイアリーで、取り上げたトピックですが・・・
今回紹介する、過焦点距離の〝Tips〟は、余り知られていないトリビアかも知れません。
今回紹介するアプリは・・・
私が、長年使用させて貰っている「Hyper Focal PRO」です。
一番簡単に、分かりやすく??3枚のスクショ画像を使って説明します。
今回の、撮影のシチュエーションは・・・エドちゃん好みの??
直ぐ(約80cm)目の前の、主題とする被写体にピントを合わせしつつ・・・
遙か遠くの景色までも、パンフォーカスで撮りたいとしますよね。
使用するカメラは、フルサイズそしてレンズは、超広角の14ミリとします。
※ 結構古いアプリなもんで・・・ミラーレスカメラが載っていません(^^;)
絞りは取り敢えず「F8」にセットし、主題とする「Subject」にピントを合わせます。
〝その〟数値を、アプリにセットしてやると・・・↙左の画面をご覧下さい。
「Hyper Focal」(過焦点距離)は「86.5cm」そして、センサー面から約41cm・・・
遠くは・・・約10m先迄、ピントが合っているように撮れると出ました。
凄いですね??超広角レンズを使用すると・・・直ぐ手の届く範囲から・・・
10m先まで、ピントを合わせることが出来るんです(^_-)
でも殆どの皆さんが??・・・もっと先まで、例えば無限遠までピントを合わせたい場合・・・
いきなり??F16とか、F22迄絞って撮っていませんか??
ハイ確かに、F16まで絞ってやると・・・↓中央の画面をご覧下さい。
最短距離は「28cm」迄ピントが合って、余裕で無限遠までもピントがいってます。
でも、写真家の米さんならともかく??
F16迄絞ってしまうと〝回折現象〟が出ちまって、解像感が悪くなるって思いますよね。
そう・・・ここでいきなり、本日の格言??
〝過ぎたるは猶及ばざるが如し〟
右端の画像をご覧になってくださいな↘
F16まで絞らなくとも、たった0.3段(F9.0)絞ってやれば、無限遠まで合焦します。
〝この〟屁 理屈・・・じゃなくて、理屈を知っていれば・・・
下手に絞らなくとも、解像感の良い画が撮れます。
ピント位置(過焦点距離)は勿論(F9.0の場合は)約77cmのところに合わせます。
アンダスタン??
でも私は??パンフォーカスな画像って・・・余り好きじゃないんです(^_-)
よほど意図しない限り・・・
〝無限遠を意識〟した〝過焦点距離〟に、ピントを合わせることはしないです。
私はあくまで、主題としたSubject Or Objectに合焦する、に拘っています。
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〝過焦点距離〟を、無限遠側に移動させる毎に、F値を開けていっても・・・
(当然)無限遠まで、ピントを合わせることが出来ますね。
因みに、今回紹介した「Hyper Focal PRO」、「Playストア」からダウンロード出来ません。
〝それ〟に、よく似たアプリが「Playストア」から、ダウンロード出来るので載せておきます。
「Playストア」以外からだと、ダウンロード出来るんだけど・・・
お使いのスマホによっては・・・警告が出るかも知れません(^^;)
〝そこ〟は、自己責任でお願いします。
↘右側のアプリなら「Playストア」から、普通にダウンロード出来ますね。
因みに右端の画像は・・・TTArtisan 11mm F2.8 FISHEYE ED-Z
よく 魚眼レンズの場合は、F8迄絞っておけばほぼほぼ、パンフォーカスで撮れると・・・
写真に、携わる物なら誰しもが知っている??まるで、月光仮面のような都市伝説??
でも〝これ〟は、まんざら都市伝説でもなくて・・・↘右側の画像をご覧になってくださいな。
F8.0だと最短「28cm」から、遠くは「無限遠」までピントが合っています(^_-)
でも〝これ〟って・・・「Zfc」に「TTArtisan7.5mmF2 FISHEYE 」レンズを装着し・・・
ピーキングを利用して撮影したんだけどすべて、私が満足するような画は撮れなかった(^^;)
〝それ〟以来(2年くらい前から)その都市伝説と、ピーキングは一切信用せず使っていません。
魚眼レンズと云えど、すべて〝意図するポイント〟に、ピン&シングルポイントで合焦させてます。
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そして、今回のような「過焦点距離」を、設定したい場合に便利な・・・??
アイテムが・・・〝これ〟(^_-)
自宅での物撮りでも結構活躍し・・・とても重宝しております(^_-)
※ 勿論、過焦点距離以外の目的に使用しています。
それに精度もメッチャ正確です。
物理的に、スケールで測るよりか正確だと思いますよ。
私らみたいな??老眼でオマケに乱視だと・・・
スケールの目盛りがダブって見えてしまい・・・正確に読み取れません(^^;)
その点数字だと・・・愛用のノギスもだけど・・・デジタル表示は、メッチャありがたいです(^_-)
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1/12(日)
9.0°
3.2° |
弘法鍋を選ぶ |
一週間ほど前に、アマゾンで購入した「TakumiJAPAN/匠」の・・・
マグプレート 鉄っちんフライパン(26cm)が、以外と良かったんで・・・
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IHを、導入する前まで(ガスコンロで)使用していた・・・炒め鍋(中華鍋)が・・・
ほぼ同じ形で、IHに対応していると云うことで又々、同じお店で購入しました。
サイズは 28cm、高さは 15cm、底径は 12cm、重さは 約1kg
(前回購入した、26cmのフライパンは・・・約1.17kgあります)
容量は・・・3.9Lっとほぼ、理想のフォルムとなってます(^_-)
樂天だと、送料込みで・・・約4,200円。
アマゾンの「匠」価格は・・・¥3,711円っと云うことで・・・
男は四十・・・いや七十(過ぎ)にして惑わず??アマゾンでポチりました(^_-)
前回購入した、鉄っちんフライパンでチャーハンや、焼きそばを作ってみた結果・・・
やはり、テフロン加工したフライパンとは、見た目も味も違います(^_-)
鉄っちん鍋と、IHの火力の相性が良いのか・・・チャーハンは、パラッパラ・・・
焼きそばに水分を足したり、野菜の水切りもそれほど気にせず調理しても・・・
エドちゃんの腕が良いのか??シャキシャキの野菜と歯ごたえのあるそばが出来ますね。
説明書通り〝油ならし〟しても・・・
焦げ付いて使い物にならんとか・・・多くの人がレビューしてますが・・・
肝心の料理をする前の・・・ルーティンが、鉄っちんフライパン(鍋)にはあるんです。
私なんか、小学生の頃から・・・おくどさんと、羽釜で(麦(^^;))ご飯炊いてましたからね。
〝始めちろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな・・・〟
〝初めちょろちょろ・・・〟テフロン加工した、フライパンにも言えることですが・・・
最初っからいきなり、ガスやIHの火力をMAXにしてしまっては・・・あきまへん(^^;)
弱火➡中火➡油引き・・・食材を投入したら・・・火力をそれなりに上げてやる。これが大事ね。
車だって・・・アイドリングしますよね。スポーツ選手だったウォーミングアップします。
〝あれ〟??だって最初に・・・前○してますよね??m(_ _)mすみません。はしたなくて。
っと云うわけで久しぶりに・・・本日の格言??
本日は二本立てです??
〝光芒は筆を選ぶ〟
〝急いては事を仕損じる〟
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1/11(土)
8.8°
1.0° |
節税対策/再契約 |
私の場合、Adobe税が今月の支払いから〝大幅〟に、増税されると云うことで・・・
(1,078円~1,780円)
少しでも、節税がしたくて・・・あれこれ、薄くなってしまった頭で考えました(^_-)
「YouTube」とかでも調べた結果 殆ど、今回の増税を取り上げている人が居ない(^^;)
まぁ~YouTubeの、動画を編集している人達は、少なからずAdobeと繋がっています。
〝悪口〟を書くと・・・何かしらの不都合があるんでしょうか??
でもそんな中でも、結構昔からLRやPSの件でお世話になっている??
お二人さんが、直接(Adobe)と交渉(チャット&電話)すると・・・年払いが出来ると。
っというのは・・・??
「Adobeアカウントの管理」からそして「プランを管理」をクリックすることで・・・
「契約を変更」
「最適なプラン・・・」
「プランを解約」
等の項目が表示されて、私の場合(年払いにすることで)7,000円余り安くなります。
それが私と同じように・・・
Photoshop&Lightroomの「ヘルプ」からも「マイアカウントを管理」さらに・・・
「スタート」➡「すべてのアプリ」➡「Adobe Creative Cloud」から・・・
「Adobeアカウントの管理」➡「プランの管理」をクリックすれど・・・
ご利用を終了したい場合はこちらからお手続きください 「プランを解約」
しか表示されなくて・・・皆さん困っているという事でした。
で・・・エドちゃんは考えました??
今月の「15日までに」新しく契約すれば・・・
(私が契約を続けたい「フォトプラン20GB」は1月15日以降、新規は受け付けない)
(月払いだと、1,780円x12)のところ、年払いだと¥14,080円になります。
っと云うわけで、誰もが発信していなかった・・・解約➡新規契約を実行してみました。
先ほど紹介した・・・Adobeアカウントの管理➡プランを管理から・・・解約を実行しても・・・
画面が真っ白のまんま・・・〝解約〟すら出来なかった(^^;)
で、あっちこっちと〝抜け道〟??を探し・・・やっとこさ解約の画面にたどり着けました。
随分昔??けっこう昔の話ですよ(^^;)
エッチ系のサイトを解約するときも、同じように解約するのに苦労しました(^^;)
Adobeも・・・徳島弁で??〝せこい〟事をするもんです(^^;)
徳島弁で・・・せこいとは、ケツの穴が小さいようなことを云います。
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これも〝せこい〟でしょ??
解約する前に、もう一度ご検討ください。
通常 1,780円のところ・・・60日間〝タダ〟で提供します(^^;)
夢グループの〝社長〟でも、こんなこと云いませんよ??ね。
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はい、めでたく「サブスクリプションが解約されました」
ちゃんと、解約のメールも届きました。
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次に新規登録作業に入ります。
また、こちらも〝せこくて〟ね「Photoプラン20GB」何処を探せど見当たりません。
右端の「Lightroom」¥1,180円間違っても、契約してはいけませんよ。
「Photoプラン20GB」は、画面中央の「フォトプラン(1TB)2,380円」の・・・
カーソルが指したところの・・・「フォトプランを比較する」をクリックすると・・・
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ほら・・・出てきましたね(^_-) お岩さんじゃないんだから・・・(^^;)
左端の「フォトプラン(20GB)」の「購入する」をクリック・・・
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右端の「年間プラン(一括払い)」を選択すると・・・
合計金額・・・・・14,080円/年(税込み)が表示されました(^^)/
もしも貴方が契約するときは・・・必ず年間プラン/一括払いを選択することです。
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ご注文は正常に処理されました。
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Adobeさんの気が変わらぬうちに・・・カード決済を済ませます。
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契約登録のメールも来ました。
ここで一つ注意することがあります。
私の場合、1月23日まで今、使っているプランが残っています。
なので、同じメールアドレスでは(重複になると云うことで)新規登録できません。
別なアドレスを使って無事登録できましたとさ。
あと心配なのは・・・色々弄っている設定の移行が出来るのか・・・これが心配です。
まぁ~出来なくても、すべての設定・・・スクショしてます(^_-)用意周到。
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先ほどから、何度も説明している・・・「Adobeアカウントの管理」画面です。
名前も・・・名前はそのまま使いますが・・・写真は・・・
今は亡き、親父さんが撮影してくれた、60年前のエドちゃんです(^_-)
私の、電話番号を登録してくれている人には、お馴染みの写真ですよね。
つい先日、60年ぶりに再会した同級生が私を見るなり・・・
えっ!!あんなに可愛かった○○○ちゃん??えぇぇぇ・・・(^^;)
私も、こちらの写真を見るたんび・・・そう思います(^^;)
人生は残酷だ。
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先ほどから〝出ない、出ない〟とぼやき続けていた・・・〝プラン管理〟画面です。
新しく契約したら・・・すべての項目が表示されました(^_-)
世界中の人が利用しているアプリなのに・・・
意外と、Adobeってケツの穴が小さいのかも??
それにまさか??(先払い)年払いさせといて・・・○○○しないよね(^^;)
でもまぁ~これで、この先1年間は・・・増税前のお布施ですみます。
ありがたやありがたや(^_-)
一年先は・・・分かんないけどね・・・
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1/10(金)
6.4°
-0.4° |
PLフィルターもマッツ青?? |
「Photoshop」の、ベータ版じゃなくとも〝反射〟が、消せるということで・・・
早速 暇に任せて・・・反射が、どんなもんじゃ??か、検証してみました(^_-)
燦々と、降り注ぐ縁側??の映り込みを撮影しながら・・・
果たして、このような〝リフレクション〟がホントに、削除できるのか・・・
これでもかというくらい??大げさにそして、画面一杯写し込みました。
※ 因みに、撮影したこちらの画面だと・・・PLフィルターを・・・
いくらぐるぐる回しても・・・〝全く〟PLの効果は、効かなかった(^_-)
そして画像は・・・JPEG画像には対応してなくて・・・
今のところRAWデータのみとなってます。
PS そして、Adobeさんの話によると・・・
〝瓢箪から駒〟??
こちらの、反射除去機能を使って・・・
フレアやゴーストの除去&抑制も出来るということで・・・
過去撮影した画像を使って・・・検証してみたんだけど・・・
私が保存してある画像全て・・・ほぼ、満足のいく結果は出なかった(^^;)
〝この〟機能は、偶然発見したというか・・・まさしく〝瓢箪から駒〟??(^_-)
から生まれた??ものなので・・・次のアップテーとを期待しましょう。
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検証前は・・・半信半疑どころか、ほぼ失敗に終わるだろうと思ってました(^_-)
ところがいざ、蓋を開けてみると・・・WOW!!
松田優作じゃないけれど??〝なんじゃこりゃ〟(^_-)
引田天功も、Mr.マリックもさらに、マギー司郎もマッツ青(^^;)
イヤ??一番驚いたのは・・・PLフィルターの製造&販売業者かも知れません。
想像を絶するこの仕上がり・・・
PLフィルターでも消せない・・・リフレクション。
さらに そもそも(物理的に)魚眼レンズのように・・・
フィルターを装着できない、レンズを使っているユーザーには朗報です。
私なんか魚眼レンズ・・・7.5mmと11mmと、二本持ってますからね。
これからは、映り込みを気にせず・・・フレーミング&構図作りが出来ますね。
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もう一枚、調子に乗ってやってみました(^_-)
こちらの画像は、ガラスに映り込んだリフレクションさらに・・・
光芒、フレア、ゴーストのオンパレード(^_-)
果たして結果は如何に・・・??
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消えてほしくない光芒はちゃんと残してくれて??
消えてほしかった・・・ゴーストは、残ってますね。
そして左に、ガラスに映り込んだ反射は消えた物の・・・
その代わりに、黒い帯のような物が残ってしまいました。
因みに、水面の反射とかは取れなかった。
まぁ~出たばっかりの機能なんで・・・
次回のアップデートに期待しましょう(^_-)
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今回紹介した(反射)機能・・・
デフォルトのまんまだと使用することは出来ません。
「CameraRAW」を開いて・・・
右上部の「 」マークをクリックすると・・・
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CameraRAWの「環境設定」が表示されます。
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「テクノロジープレビュー」を選択し・・・
✅「新しいAI機能と設定パネル」に、チェックを入れることで使えます。
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そして画像を開いたあと・・・右上の、アイコンの「消しゴム」を選択。
表示されたパネルの ✅「生成AIを使用」にチェックを入れる。
そしてその下の✅「反射」にチェックを入れると・・・
画像&PCの性能にもよりますが・・・長くても、1分前後で作業は終わります。
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「▢」で囲ったところ・・・
スライドバーで、反射の効果&結果を調整することが出来ます。
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1/9(木)
7.0°
2° |
夢を具現化?? |
快適な、作業環境を目指して・・・ルーティンワーク〝も〟・・・日々改善(^_-)
私は〝テンキー〟を〝左手デバイス〟として使っていますが・・・
昨夜、夢にまで見た??テンキーが、キーボードの左側にあれば・・・
使いやすくて、良いじゃない??(^_-)。で・・・探してみたら・・・ありました(^^)/
こちら、アマゾンで¥5,000円オーバー 意外とお高いです。
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でも、私はテンキーも必要だけど・・・矢印キーは、LightroomやPhotoshopでの・・・
スライダー&ストリップ画像の、移動&調整に必要不可欠です。
っと云うわけで、昨夜見た夢を具現化してみました??(^_-)
今までは、テンキーを完全に別個で(っと云っても直ぐ左脇ですが)使っていました。
でも、キーボードに密着させて使うという発想は・・・思いつかなかった(^_-)
たった10cm弱、キーボード脇に移動させただけなのに、視線も(手首の)動線も・・・
操作性がぐんと上がり、自然なルーティンで作業が出来ておりまする。
それに見た目がスッキリしました(^^)/
※ Zf+7Artisans 50mm T2.0 z+ノーダルスライダーを使って・・・
撮影した五枚の画像を使ってパノラマ。
PS こちらの画像は、Lightroomで写真を結合から、パノラマにしたんですが・・・
Photoshopの、自動処理からPhotomergeで、パノラマ合成は出来なかった(^^;)
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XPPenの、タブレットの作業エリアは(元から)ご覧の範囲に設定してあります。
イラストやアニメの作業をしている人は・・・ほぼ、全画面使っておられると思いますが、
画像の、現像&編集程度なら・・・画面の半分以下の面積があれば・・・
手首の負担??守備範囲を狭くすることで・・・快適に使えております。
※ それだったら・・・小さなタブレットで、事足りるんじゃねぇって話でもございません。
〝これ〟は使っている人にしか分からないと思います。
ダブルベッドを一人で使用するような感じですかね??分かるっかな??
っと云うわけで、タブレットの右脇に、マウスを置いても邪魔にならず十分使えます。
っというのは??前にも書きましたが・・・
ホームページビルダーの編集画面でも、ホイールでスクロールが使えるんです。
勿論、ブラウザーのスクロールにも使用しています。
それまでは、ノートパソコンのタッチパッドを使って、スクロールさせていました。
そんなわけで、VAIOのパソコンを購入した際に貰った、勝ち色のマウスは・・・
スクロールのみにしか使っていません。
他の操作は全て、テンキー&キーボードのショートカットボタンか・・・
ペンタブレットの、スタイラスペンでメッチャ快適に、操作できております。
「↖」任意の範囲を設定できます。
デュアルモニターを↓この範囲で操作しています。
※ Lightroom&Photoshopの、現像&編集等にとても重宝している・・・
左手デバイス&ペンタブレット。
余りに快適すぎて??撮影するよりか、現像&レタッチ作業が楽しすぎる??(^_-)
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1/8(水)
8.5°
3.3° |
D・I・Y |
MORE BLUE 7字型クランプレバーねじ(レバー角度調整可能)
M5x20mm 赤 送料込み¥660円で「MORE BLUE」で購入。
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先日購入した、SWFOTOのギア式パノラマクランプ「GC-01」
標準装備のレバー・・・形も、形状も小さすぎて使いにくい(^^;)
っと云うわけで、先日紹介したあるカメラマンさんのブログを参考に・・・
おすすめのお店(企業)で、同じ物を購入し・・・
金鋸を使って、デフォルトのレバーの長さに切断したあと・・・
デフォルトと同じく、ヤスリを使って首下14mmきっかりに仕上げました。
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長さを調整し、ヤスリを使って仕上げました。
金鋸作業は1分と掛かりませんでしたが・・・
2ミリほど長めにカットし、その後ヤスリと砥石で仕上がるのに・・・
30分ほどかかってしまいました(^^;)
磁石の付かないステンレス・・・は硬かった(^^;)
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標準装備の「レバー」は、角度調節のきかないレバーだった。
今回購入したレバーは・・・角度を調整できます。
↓しっかり〝ロック〟した(レバー位置)状態です。
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余裕を持って〝緩めた〟状態です。
標準レバーは、二本の指を使わないと・・・ロック&解除が出来なかった。
こちらのレバーに交換したら・・・人差し指一本で、ロック&解除が出来ます。
そして肝心の??〝パン調整ノブ〟を、回転&クロスさせても・・・
今回交換した、レバーと干渉することはありません。
余裕で交わせます。
※ クランプの上に載っかっているのは・・・??
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アカツキ製作所の、KOD丸形アイベルマグネット付き水平器「RM25」
アマゾンで・・・-38引きの¥690円で購入
高さ: 9.5mm
直径: 25mm
精度: 1.0mm/m=0.0573°
感度: 69’/2mm
裏面マグネット付き
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裏面に、貼り付けてあるマグネットはこんな感じです。
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1/7(火)
9.6°
6.2° |
過ぎたるは猶及ばざるが如し(^^;) |
パノラマ&ノーダルスライダーで検索していたら・・・
ある人のブログに・・・Nikonの〝Z〟シリーズの〝内蔵水準器の精度〟は甘い。
実際ブログの主も、Nikonに修理依頼したものの・・・
「精度規格内」っと云うことで・・・修理扱いされなかったらしいです。
っと云うわけで、我が愛機「Zf」どんなもんか検証してみました。
カメラ本体のモニター・・・水平を表す緑の水平線と・・・
アクセサリシューに載っけた、JBLの水準器どちらもシンクロしてますね。
※ 今回検証に使用した「JBL」の水準器。
メッチャ簡単な方法ですが??精度を検証してから使ってます。
〝その〟検証の方法とは・・・
透明なので簡単です?
ひっくり返して、同じ位置に気泡が来ればOKです(^_-)
縦位置横位置、全て完璧でした。
やはり〝こういう物〟は精度が良くてなんぼの世界。
精度の悪い安物を使ってしまっては、本末転倒(^^;)
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そしてこちらが・・・
っとその前に??このような検証でも、ギア雲台はメッチャ重宝してます(^_-)
水平とかの操作が、片手で・・・いや指先二本で簡単に出すことが出来ます。
さて本題です。
JBLの水準器に注目してください。
ここまで右に傾けても・・・カメラのモニターの(緑の)水平線は表示していますね。
でも、JBLの水準器の気泡は・・・黒い線からはみ出してしまってます。
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左に傾けた場合は、気泡・・・ギリ右側の線内で踏ん張ってますね(^_-)
キヤノンのレフ機ですけど・・・手持ちの「EOS 5D Mark Ⅳ」検証してみたら・・・
左右どちらも、↓こちらとほぼ同じくらいの精度が出ました。
まぁ~目くじらを立てるほどの欠点でも無いんだけど・・・
無いよりかはマシ??程度に使えば良いんじゃない。
でも〝使用目的〟によっては、不便に感じるときもありますね。
※ 今回・・・ではなくて、3年半ほど前に購入し今回検証に使用した「JBL」の水準器・・・
ご覧のように、JB(ロゴの)左右に〝マグネット〟が埋め込まれています。
3年半ほど前(同じような検証で)・・・EOS 5D Mark Ⅳのアクセサリーシューに・・・
JBLの水準器を載っけたところ・・・WOW??
ステンレス製だとばっかり思ってた・・・アクセサリーシュー
磁石がくっついたのだった(^^;)
カメラ単体で・・・42万円もしたのにぃ~しかも、ほぼ完全防水仕様なのにぃ~(^^;)
勿論??「Zf」は〝磁石のくっつかないステンレス〟仕様でした。
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水平線が、ずれているのが分かりますか??
このような、格子模様を撮影して初めて分かる程度なんで・・・
実際の撮影現場でそして、現像時に分かる人って多分いないですよね(^_-)
まぁ~それに、殆どの人が使っているであろう・・・レタッチソフトでなんとかなります。
私も、三脚を使って撮影しているときは必ず、モニターに水平線を表示し撮ってます。
手持ちでも、ガッツリフレーミングし構図を出したいときも、↑上に同じです。
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1/6(月)
7.2°
5.1度 |
コンプリート |
昨日の五時前に、SWFOTOの〝ギア式パノラマクランプ〟入荷しました。
っと云うわけで昨日と、今朝早くから??例によって記念撮影をしましたね。
「GC-01」
最大荷重: 6kg
回転台の直径: 58mm
長さ:85mm/高さ:31mm
重さ:228.9g(取り付けボルト含む/M6x全長34mm)
標準装備の、クランプの重さは・・・ネジ含む:140.3g
なので・・・228.9ー140.3=実質 88.6g増。
ギア雲台「GH-Pro」+クランプ「GC-01」=総重量 756.1g
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〝アリガタ〟は、使用しないので〝それ〟を取り外した状態です。
標準のクランプは「➖」の溝のみが彫られていましたが・・・
「GC-01」は、ご覧のように「➕」、90°の角度で選択肢が増えました。
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「GH-PRO」標準装備の「DDH-05」を外した状態です。
ネジ止め液が、タップリと塗布されてたもんで・・・(^^;)無水アルコールと、
綿棒を使ってこれでもかと云うほど、そげ落としてやりましたよ(^_-)
外すとき〝硬くて硬くて〟六角レンチがねじ曲がっていましたからね(^^;)
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外す機会が多いと思うんで・・・同梱されてたM6x34mm長のボルトを、
??ネジ止め液は塗布しないで組み付けます。
メッチャ格好いいと思いませんか??
機材フェチには堪りません??(^_-)
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因みにこちらが、今まで使用してきた標準のクランプ「DDH-05」です。
左が「クランプロックノブ」右が「パンロックレバー」のみ装備です。
っと云うわけで、パン操作は〝手動〟で(別に不自由することなく)使ってました。
※ こちらのギア雲台をそして、ギア式パノラマクランプも欲しい方は・・・
SWFOTOの「GH-PRO」をそして、最初っからギア式のクランプが・・・
セットになった物を購入する方がお安く買えます(^_-)
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今回購入した「ギア式パノラマクランプ」先ほども紹介しましたが・・・
〝ほぞ〟??が「➕」に切ってあるということで・・・
取り付けの自由度は・・・標準よりも〝二倍〟に広がりました(^_-)
購入時に、参考にさせて貰った某ブログのカメラマンさんは・・・・
①と⑧が、私が設定したのとは真逆で使っていました。
⑦が「パン調整ノブ」これは、右手で調整した方が自然とちゃいますか??
〝その〟横に①の「クランプロックノブ」を持ってくると・・・
クランプにセットする際、カメラ本体は左手に持たないといけませんよね??
普通は・・・右手にカメラを持って、クランプに載っけ左手でクランプをロックする。
これが自然じゃないでしょうか??それに・・・
同じ方向に〝ノブ〟を二個並べてしまうと、間違えてロックを解除しかねない(^^;)
※ 私の設定の方が正しい・・・と言うか、合理的だということを後に説明します。
①・・・クランプロックノブ(ロック&解除)
②・・・スイング調整ダイヤル)微動ギア操作)
③・・・スイングロックレバー(ロック&解除&粗動)
④・・・ベースパンロックレバー(ロック&解除&粗動)
⑤・・・ティ(チ)ルト調整ダイヤル(微動ギア操作)
⑥・・・ティルトロックレバー(ロック&解除&粗動)
⑦・・・パン調整ノブ(微動ギア操作)
⑧・・・パンロックレバー(ロック&解除&粗動)
右手、左手・・・それぞれの守備範囲を表しています。
※ 「↗↖」が指している小っちゃな穴二つ・・・
ここに、六角レンチを差し込んで・・・棒ギアと丸ギアの隙間を調整することで・・
ガタつき??を、調整することが出来ます。
右に締めれば、ガタが小さくなる代わりに・・・操作は重くなり・・・
左に緩めれば、操作は軽くなる代わりに、ガタは大きくなります。
さらにその裏側に「T10」サイズのトルクスレンチを使用することで・・・
上手くいけば??バラさずに、さらに調整することが出来ますね。
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INNORELのカーボン三脚「「NT364C」にセットした画像です。
撮影者側から見た画像です。
※ 中華製(商)品は結構??〝当たり外れ〟が有りますが・・・(^^;)
今回〝調整〟覚悟で??トルクスレンチを、一緒に購入したんですが・・・
どうやら〝当たり〟を引いたみたいで、気持ち硬い物のガタつきは一切ありません。
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Nikon 「Zf」を載っけた画像です。
私は「Zf」に、ノーダルスライダーを噛ませて、ギア式のクランプに載っけてます。
〝その〟分、カメラに取り付けた、Lブラケットと⑧との隙間が広く取れてますよね。
Lブラケット無しだと、⑧との隙間はさらに狭まって、クランプロックノブを・・・
操作して、カメラを取り付けるのは・・・厳しいんじゃないかと私は思いますね(^_-)
実際、Lブラケットのお陰で隙間が広くなってても・・・⑧パンロックレバー操作・・・
⑦パン調整ノブがデカすぎて・・・正直、ノブ操作はそれほど快適ではないです(^^;)
でも、カメラをガッツリ止めなきゃならない①クランプロックノブと比べて・・・
ロック&解除と、それほどガッツリ操作しなくとも使用は出来ます。
⑧パンロックレバーを、こちら側に設定してやった方が、正解だと思いますね。
そしてやはり、①クランプロックノブは、こちら側にあった方が安心感があります。
※「↗」「●」基準点がレンズ側にしかなかったので・・・
取り敢えず、ペイントマーカーで印をいれました(^_-)
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「↗↗」⑦パン調整ノブに「●/●」こちらも、ペイントマーカーで印をいれました。
何故??
ノブ一回転で・・・ほぼ8度、二回転だと16度、当たり前(^_-)
パノラマ撮影するときなんかの目安にします。
※ 雲台のベースのところにも、パンニング用の目盛りがあります・・・が、
こちらは、雲台の向きを変える以外・・・パノラマ用としてはほぼ使用しません。
水平出しが面倒くさいからです(^^;)
クランプ部分に(パンニングが)なければ、使用するでしょうけど・・・
そこを使うには・・・かなり、水平出しに苦労するでしょうね(^^;)
PS 今回の物撮り(もですが??)〝自由雲台〟を使って、撮影をしたんですが・・・
特に重い(長い)レンズを使用しての〝構図〟と〝レベル〟出し・・・メッチャムズい。
ギア雲台に慣れきってしまうと・・・スリーウェイも自由雲台も使う気になれない(^_-)
カメラとレンズの脱着以外、ティルト操作、スイング操作、パンニング全て・・・
モニター&ファインダーで、構図を確認しながら、片手で出来ちゃいますからね。
行ったり、来たりすることなく??ワンアクションで(^_-)
「GH-PRO」+「GC-01」のセット重量は・・・756.1g
「GC-01」+「GH-PRO」+「NT364C」のセット重量は・・・2,848g
Zf+7Artisans 50mm T2.0z+ZX(PL)+NNR100・・・1,714.9g
Zf+7Artisans 50mm T2.0z+GC-01+GH-PRO+NT364C・・・4,562.9g
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12/4(土)
9.9°
3.6° |
ネットショッピング三昧 |
私が過去、十数台使用してきた雲台の中で(現在)一番お気に入りの・・・
SWFOTOの〝ギア〟雲台「GH-PRO」
でも〝ティルト〟と〝スイング〟は、ギア操作ができるものの・・・
パン操作は(他メーカーの雲台もほぼ全て/多分)ギアでの操作はできませぬ。
後に記述しますが・・・
今回紹介する〝もの〟が、本体とセットで販売はされてます。
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三脚と雲台・・・少しでも軽量で、使用したいと??思ってたものの・・・
やはり〝パン操作〟も(片手で)微調整が出来る、クランプが欲しくなり・・・
自分にも、お年玉をあげたくて??(^_-)少しお高いけど・・・
ギア雲台と同じメーカーの・・・っと云っても「SWFOTO」しか販売していない・・・
↙こちらの〝ギア式パノラマクランプ〟を・・・
アマゾンで、¥10,999円で購入しました。
そして、使用するかどうか分からないけど・・・
(ギアの)調整用にトルクスレンチも一緒に・・・
アマゾンで¥998円で購入しましたね。
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↙「パノラマ微調整ノブ」を使って、ギア操作ができます。
左側の「パノラマクランプロックノブ」を緩めることで〝粗動操作〟が・・・
そして、ロックした状態で、先ほどの「パノラマ微調整ノブ」を使って・・・
文字通り(^_-)微調整が出来ますね。
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今回購入した「ギア式パノラマクランプ」は互換性があって・・・
大概の雲台にセットしてやることで・・・ギア操作が出来ると思いますよ。
取り付け(皿)ねじは〝M6〟ですが・・・(^_-)
「GC-01」に、付属の〝アリガタ〟をアルカスイス互換のクランプと
併用することで(全ての雲台で)使えると思いますよ。
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今回交換するにあたり・・・
標準装備の、リリースクランプをハズそうと思ったら・・・
硬いとは聞いていたけど・・・エドちゃんの馬鹿力を持っても・・・
延長〝テコ〟を利用しないと外せなかった(^^;)
外してみた結果・・・WOW!!
〝緩み止め用の液体〟がタップリと塗られていた(^^;)
オマケに??両面テープまで貼ってあった。
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ギア式パノラマクランプ・・・三脚に直接取り付けできるように・・・
〝穴〟は3/8インチサイズになってて・・・
ギア雲台に直接取り付けるネジは・・・珍しく??「M6」ネジが使ってあります。
長ネジが付属で付いてきます。
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皆さん口を揃えて、ギア操作が〝硬い〟硬いと、レビューでぼやいていますが・・・
先ほど紹介&購入した〝トルクスレンチ〟で調整できるようになってます。
上手くいけば??バラさずに、ネジを調整するだけですみます。
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皆さん文句を言う前に??説明書や、ネットで調べましょうね(^_-)
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1/3(金)
12.0°
5.4° |
何事も形(道具)から・・・ |
我が家も〝IH調理器〟を導入してから早・・・2年と2ヶ月が経ちました。
ガス調理器を使用しているときは、30センチサイズのプロ御用達の??
それはそれはデカい、スティール製のフライパンを使っていました(^_-)
しかも同じサイズを、取っ手の形状の違う〝二枚〟エドちゃん専用で使ってました。
結構、重量がありましたからね・・・小柄な奥さんにはデカすぎました。
でっかくて深くて、少々雑に振り回しても食材が飛び散らず・・・
チャーハンとかでは、メッチャ便利に使ってたんですが・・・
〝IH〟には対応しておらず・・・この先、日の目を見ることはないだろうと・・・
泣く泣く、(2年前に)手放していたんだけど・・・・・・
焦げ付きにくい、コーティングを施したフライパンは・・・どうにも使いにくい(^^;)
っと云うわけで・・・購入するんだったらこのお店と、前々から決めていた・・・
アマゾンの『タクミジャパン/TakumiJAPAN』で辛抱切らして??購入しました。
スティール製のフライパンって、それほど(お店は)多くはないんだけど・・・
やはりいざ購入しようとすると・・・あっちこっちと目移りしてしまいます(^_-)
でもやはり初志貫徹??実用的で、一番デザイン&フォルムが好みだった・・・
TakumiJAPANさんの、スチール製のフライパン・・・28cmと思案六歩したものの、
〝深さ〟があるということで・・・26センチサイズを今回購入しました。
アマゾン価格は・・・¥3,733円(初売りセールには入っていなかった(^^;))
ついでに、新品のフライパンにはやはり、新品の鍋蓋が良いだろうということで・・・
他店ですが・・・-60%に目がくらみ(^_-)追加で¥614円で購入しました。
料理のプロのみならず??趣味人も、良きツールを使うことで・・・
(楽しく)美味しい料理が作れるような気がいたします(^_-)
※ 〝鉄は熱いうちに打て〟??っと云うわけではないんだけど・・・
鉄鍋は、最初が肝心です(^_-)
〝焼き〟をいれてから使用することになります。
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鉄鍋と云えば・・・??
スチール製の、お玉&スパチュラが必要になってきます(^_-)
こちらもアマゾンで、見た目安くて(画像も)格好よかった??
こちらのセット商品を購入しました。
アマゾンで・・・-7%引きの¥2,499円。
これだけ道具が揃えば・・・しばらく、チャーハンが食卓を彩ることになりそうです。
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1/2(木)
11.6°
2.8° |
正月早々(^^;) |
何故か昨日??アマゾンで〝一緒に購入されている商品〟として・・・
紹介されていた、こちらのレンズフード二個まとめて購入し・・・
発送も〝二個イチ〟で、クロネコヤマトが配達するとのメールが届きました。
あぁぁぁぁ~それなのに まず最初に、左側のフードが最初に到着し・・・
その、2時間後くらいだったかな??右側の、フードが それも??
玄関前の置き配を、クロネコのリクエストに応える形で、選択し・・・
了解したとの、メールを貰ったにもかかわらず・・・
最初の1便は〝置き配〟2便目はエレベーター前の〝郵便受け〟(^^;)
なんか最近??3万人解雇事件??から、制服姿のドライバーに代わって・・・
私服??と、おぼしき配達人を多く見かけるようになったのと同時に・・・
(客との)対応が全くなっていません(^^;)
中には、まるっきり発言しない子もそして、ため口の子もいてはります(^^;)
やはり、会社(企業の上層部)が、しっかりしていない影響ですかね??
制服姿の、クロネコのお兄さん達はみんな格好よくて、礼儀正しかった。
そして昔は、○○○○だった??佐川のお兄さん達は・・・
ついこないだまでの、制服姿のクロネコのお兄さん並になっていた(^_-)
正月早々ぼやくのはこのくらいにして・・・
閑話休題
予定通り、ラッパタイプのフードは「7Artisans 14mm T2.9 z」レンズへ、
そして、寸胴タイプのフードは「7Artisans 50mm T2.0 z」へ装着・・・
してやるとこんな感じです。
見た目は・・・悪くないですね。
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今朝、撮影に使用した〝無反射ガラス〟と、PLフィルターの使い分け??
を紹介しておきます。
フローリングの上に、発砲スチロールで10cmほど嵩上げした・・・
無反射ガラスを設置してやると、ご覧のように背景が程よくボケてくれます。
そして、PLフィルターを操作することで、反射を写し込んだり・・・
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完全に、抑えることも簡単に出来ちゃいますね。
その中間も(当然)思いのままに調整出来ます。
※ フローリングと、無反射ガラスとの間に空間を設けることで・・・
簡単に背景をチェンジすることが出来ますね。
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551のないときぃ~(^_-)
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あるときぃ~
「7Artisans 50mm T2.0 z」レンズには大体、PLは常用してます。
っと云うわけで撮影時は、PLをサンドした状態で使うことになります。
アルミ製のフードは、レンズに装着する部分(ネジ部)が82mm・・・
寸胴の、フード部分の内側に(86mmの)ネジ溝が切ってあり有ります。
86mm以上、有るかどうか分からないんだけど・・・繋げることも出来ます。
今回購入した、KENKOのフードの部分(長さ)は23mmですが・・・
他メーカーだけど、レンズに合わせた長いものまで、選ぶことも出来ます。
※因みに(PL含む)このセットでの重量は・・・1,756.3g
PL無しだと・・・1,721g
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こちらは「7Artisans 14mm T2.9 z 」に装着した画像です。
意外と格好いい(^_-)
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ところが、装着し撮影してみると・・・WOW!!
〝保護フィルター装着〟
一番広がったところで(外径)・・・約Φ103.9mm
同上部の水平部分の長さ・・・約8.35mm
ネジ部を含む全長が・・・約21.55mm
ネジ部を含まない全長が・・・約19.73mm
フィルターネジ径は・・・82mm
これらの数値が、公表されていたらモックを制作し、確認できたカモです(^^;)
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保護フィルターを外し、レンズに直接フードを装着し撮影。
↙絞り開放T値2.9。↘T値16で撮影。
フィルターが、装着できるギリギリの出目金レンズを・・・
むき出しで使用する勇気はございません(^^;)
金属製とはいえ、軽すぎるフード・・・文鎮にもなりませぬ(^^;)
どうしましょ??
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1/1(水)
11.1°
5.5° |
初買い?? |
↙「UXCELL」レンズフード 82mm(ねじこみ式)
アマゾンで・・・¥1,260円 (アルミ製)
↘「KENKO」レンズフード 82mm(ねじこみ式)
アマゾンで・・・¥1,218円 (アルミ製)
※ 2025年・・・〝初買い〟です(^_-)
でも辞書??によると〝初買い〟とは・・・1月2日の買い物とあります??
まぁ~どっちゃでも良いですけどね(^_-)
でも自宅にいながら買い物が出来るって・・・ほんまに、良い世の中になりました(^_-)
去年なんか・・・ネットショッピングでのお買い物は、150回を軽くオーバーしてます。
つまり、2日~3日に一度・・・宅急便が届いてることになりますね(^_-)
でも購入したまんま、全く使用していない物もあるもんで・・・
今年はより〝慎重〟??に、ネットショッピングするとしますか??
PS 昔良く、一ヶ月我慢してそれでも欲しければ買いなさい(^_-)って云ってましたよね。
確かに、一ヶ月も我慢すれば・・・多分私だったら、(半分以上は)忘却の彼方??
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KENKO メタル レンズフード・・・サイズ表↗
今回購入したフードのサイズは「82ー86」と言うわけで・・・
フードの全長は・・・23mmになってます。
7Artisans 50mm T2.0 zへ、装着予定なんですが・・・こちらの方は、
色々検証した結果・・・多分??ケラレる心配は無いはずです。
しかし、Artisans 14mm T2.9 zへ取り付ける予定の・・・レンズフードは、
↖一応説明には、107mm、20mmとなってて、この数字が先端のそして、
全長を表しているんだと思います・・・が??
実際、レンズに装着してみないと・・・ケラれの度合いは分かりません(^^;)
少しでもケラレると、全く使い物になりません(^^;)
※ 今朝の、8時28分に注文して・・・間もなく(クロネコ便で)届く予定です。
一月元旦、お正月なのに気を遣いますm(_ _)m
PS そしてこちらの(ラッパ型の)レンズフード・・・
数分後に(再度)アクセスしてみたら・・・WOW(^_-)
-6%割引の・・・¥1,190円と、僅かだけど〝28円〟安くなっていた(^^;)
でも納期が、1/14~23日に延長されていた。
まぁ~即納で手に入るんだから・・・28円なんて安いもんです??
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2025年元旦 |

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本年も『フォトエドランド』ご贔屓の程 よろしくお願いいたします。
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